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低温期

これってもしかして!?低温期に妊娠する可能性ってある

妊活に役立てている人の多い基礎体温。排卵の時期を境に低温期から高温期に移行し、間もなくすると低温期に移行、そして生理が来るのが一般的です。ところが低温期に入ったのに生理が来ない、低温期なのに妊娠検査薬が陽性になったなどのケースがあります。今回は低温期に入ると妊娠の可能性があるのかないのか詳しくご説明します。

これなら簡単!低温期が長い人の6つの改善方法

普通に生活していれば低温期が長くても気にならない人がほとんどだと思いますが、妊活中であれば話は別です。低温期が長いということは、妊娠しづらいということです。今回は「これなら誰にでも簡単に取り入れられる!」という改善方法をお教えしますので、ぜひ実践してみてください。

実践してみて!低温期の最適な7つの過ごし方

妊娠の素を作る大切な期間とされている「低温期」。あなたは低温期をどう過ごしていますか?「高温期」を気にする方が多いですが、妊活中の女性なら低温期こそ自分のからだを大切にしてほしいと思います。今回は妊活のための低温期の最適な過ごし方についてのお話です。

これ本当!?低温期のまま妊娠してしまう理由

女性の基礎体温は低温期、高温期と繰り返しています。そして「妊娠すると高温期が続く」という情報をよく耳にするかと思いますが、低温期が続いているのに生理が来ず、「もしかして妊娠?」と思うこともあるようです。高温期と低温期について理解し、低温期のまま妊娠することの可能性を考えてみましょう。

超重要!低温期の過ごし方で妊娠できるかの明暗が分かれる!?

妊娠する上での大切なことは低温期に「重要な栄養素を摂取する」ことと、「体を温める」ことです。これにより排卵後の受精率や着床率をあげ妊娠に繋げやすくなります。具体的な栄養素や体を温めるやり方、それにおいてタブーとされている行為を詳しく説明します。低温期の過ごし方次第で妊娠するかどうかが変わります。

低温期がガタガタなあなたへの5つの改善策

赤ちゃんが欲しいと考えるようになったら、まずは基礎体温をつけて自分の体の周期を確認することから始めましょう。通常は高温期と低温期が2層に分かれたグラフが理想ですが、体温に差があってガタガタなグラフになることがあります。正常な排卵を促すためにも、低温期のガタガタを改善していきましょう。
低温期が長い人

低温期が長い人でも妊娠できる確率はある

低温期が長い方には共通の特徴があります。それは「冷え」です。冷えは体の血流を妨げ、受精卵を育てる子宮の機能を悪くします。そうなると、せっかく育成した受精卵は居心地が悪く、妊娠につながりません!今回は低温期が長さと妊娠に繋がる確率を徹底的に追求します。

本日低温期・・・不正出血がありました

本日低温期・・・何日目かは不明。数えてません^^;昨日、不正出血がありました。茶色・ピンクっぽいおりもののような出血です。不正出血ってイヤですよね。色々原因は考えられますが、良い理由は1つもないですよね。明日注射に行く日なので不正出血が続くようなら看護師さんに相談してみようと思います。いつもは・・・hmg注射3回↓診察...

低温期10日目、今日も注射行って来ました

本日低温期10日目・・・・かな?もう前周期の後半あたりから基礎体温の計測をやめ、低温期・高温期何日目かな?とか気にするのをやめることにしました。意識するととにかく気にしすぎちゃって私の場合、精神的に良くないと判断しました。どっちみち自力での排卵は無理なので病院で指示されたとおりに通院し注射をし、もし右側から排卵しそうだ...

低温期7日目

低温期7日目。 12月30日に生理がきてしまいました。 高温期14日目の生理。 高温期が14日も続いたのはかなり久しぶりです。 最近は高温期12日目くらいで生理がきてしまうことがほとんどだったので。 前周期は高温期をサポートするためにヒスロンという薬を服用していました。 高温期1日目から10日分...