今日は、先月分の不妊治療に掛かった費用についてまとめてみました。   7月の婦人科への通院回数と不妊治療に掛かった費用について    先月の通院回数は2回で、いずれも卵胞確認を行いました。 掛かった費用は全部で […]


今日は、先月分の不妊治療に掛かった費用についてまとめてみました。

 

7月の婦人科への通院回数と不妊治療に掛かった費用について

  

先月の通院回数は2回で、いずれも卵胞確認を行いました。

掛かった費用は全部で6.480円でした。

卵胞確認の検査は1回2.000円から3.000円程掛かってしまうので続いてしまうと費用がかさんでしまいます。

 

次に今月の不妊治療についてですが、先月の最後の通院の時に先生からは子宮内膜が充分に厚くなっている為、次の生理はちゃんと来ますと言われました。

しかし、実際の所未だに生理がきません。

子宮内膜が厚くなっているのにも関わらず生理がきちんと来なかったのは婦人科に通い始めて2回目です。

子宮内膜を確認する検査も行っているのですが、私の場合あまりあてにはならないようですね。

一応生理予定日は8月3日頃ですが、それからもう1週間も経過してしまいました。

実際生理がこないのは非常に楽でいいのですが、身体の事を考えるととても不安になってしまいます。

あと1週間程様子を見て、生理が来ないようでしたら再度婦人科へ通院しようと思います。

今月の不妊治療は生理がとっても重要になります。

と、言うのも生理の1日目から1日おきに計4回注射を行わなければならないからです。

注射を行う不妊治療は私にとって初めての事ですので、万全の状態で行いたいのですが、自力の生理がちゃんとおこせない今の状況では、せっかく注射を打っても意味がないのではないかと不安で仕方が有りません。

やはり副作用がどんなに辛くてもプラノバールを服用してちゃんと生理を起こしてもらえばよかったと後悔しています。

今月は既に8月ですので、今年も残すところ後4ヶ月しかありません。

という事は、今年はもう残り4回しか排卵する機会が無いんですよね。

できればもう少し慎重に治療について判断してもらいたいと先生に文句を言いたくなってしまいます…。

私は来年29歳になりますので、20代最後の年でもあります。

30代に突入すると、更に妊娠できる可能性が低くなるのではないかととても不安なんです。

普通の身体の30代の女性でしたら、まだ全然妊娠する事が出来ます。

30代だから遅いなんて事は全然ないと思います。

しかし、私の場合は普通の人より妊娠しにくい身体です。

そんな私が30代を迎えると、普通の人の倍妊娠しにくくなるのではないかと考えてしまいます。

そう考えると、ちょっぴり辛いですね。

私はこのままだと本当に妊娠できないのではないかもしれない…という考えがどうしても頭をよぎってしまいます。

今年こそ絶対に妊娠したいですね。

 

8月は旦那の仕事がとても忙しくなる時期です。

私は先月中型免許を取る事が出来たので早速お仕事を手伝っています。

今年の夏は暑いですね。

皆さんは、どのような夏休みを過ごすのでしょうか!

楽しい夏休みをお過ごしくださいね^^

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